検索順位チェックツールseo-R
千葉 経営者 26歳 魂の叫び 合同会社SPIRIT

千葉 経営者 26歳 魂の叫び 合同会社SPIRIT

人間関係 ビジネス  合同会社SPIRIT

対立するタイプは3つある

つきあうのが難しい人には、特徴を見極め対応方法を知ることが大切
あなたの周りに短気ですぐに怒る上司、注意するとすぐに黙ってしまう部下、不機嫌な同僚、敵意をむき出しにする顧客などはいませんか? 職場の中は、いつも協力的で素直な人だけでなく、時には付き合うのが難しい人がいます。

実は、こういう人は「対立する傾向のある人(コンフリクト傾向がある)」と呼ばれていて、3つの典型的なタイプに分かれます。そのタイプとは「攻撃的タイプ」「不平不満タイプ」「沈黙タイプ」です。


対立する人に影響されない方法
友人関係だったら合わない人は避けることができますが、職場ではそうはいきません。ましてや、直属の上司や部下の場合はなおさらです。対立傾向のある人たちに影響されない方法は、
1.対立する人がいるということを知る
2.タイプを見極める
3.対応方法を知る
です。あなたの身の周りで付き合うのが難しい人がいたら、どのタイプか振り返ってみてみましょう。次に、それぞれのタイプの特徴を見てみましょう。


自分の非を認めない「攻撃的タイプ」
敵意を示したり、相手を傷つけようとしたり、傲慢な態度をとる傾向があります。相手を支配しようとし、何か知らないことがあっても決して認めようとしません。「なんで言うことがわからないんだよ!」「さっきも言ったじゃないか!」というセリフは、このタイプの特徴です。


あげ足をとってばかりの「不平不満タイプ」
常に不平不満を言っています。この人たちにかかると、人生から得られるものは不運だけ。うまくいっている人を見ると、「でも、こういうところはどうなの?」と冷や水を浴びせるような言動を取ります。やっかいなのは、この態度は周りにも伝染するということです。「なんで私ばっかりこんな目にあうの?」「そんなことやって何が楽しいの?」というセリフは、このタイプの特徴です。


自分の意見を言わない「沈黙タイプ」
優柔不断の一種といえます。口を開いても当たり障りのないことを言うくらいで、何を考えているか、どう感じているかを話すことはありません。自己開示しないので、どう対応したらいいかわからなく途方にくれることがあります。たとえば、「何か他にいい考えはないの?」と聞いても黙ったままで、何も続かないのがこのタイプの特徴です。

対立する傾向のある人が、このような態度を取る要因はいくつかあります。これまで人から励ましや援助をあまり受けたことがなかったり、特定の人をモデルにしていたり、「人を信頼してはいけない」などの独自の価値観を持持っています。



にほんブログ村 経営ブログへ
合同会社spirit spirit spirit
spirit spirit
spirit oF sky
    08:16 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

未来地図 by SPIRIT 

未来のゴール の 立て方!!
1 年単位に目標を設定する
なりたい姿、やりたい仕事を設定するときは、今から1年後、2年後、3年後、4年後、5年後、そして10年後の6つに分けて考えます。例えば、1年後は○○の資格を取得する、2年後は○○会社へ転職をする、3年後はプロジェクトマネージャーをするなど、固有名詞を用いて、具体的に設定します。5年後までは、目標設定をしやすい範囲内です。リアルなゴール設定をします。10年後は、自分自身が理想とするビジネスマンの姿を思い浮かべながら目標設定をしましょう。

目標は仕事だけでなく、プライベートも一緒に設定することをおすすめします。プライベートは自由に「家を買う」「海外旅行へ行く」「カフェを開く」など、ご褒美となる内容でもOK。ワクワクする目標設定をすると、夢を叶えるために情報収集などを続けやすくなります。

2 目標設定のコツ
「なりたい姿」や「やりたいこと」が思い浮かばないときは、周りの人に「どんなことが向いていると思うか?」と聞いてみましょう。思いがけない答えが返ってくることもあり、自分では気づかなかった新たな一面を見つけることができます。「得意なこと」や「向いていること」を気づくキッカケになる可能性もあります。迷ったら、まずは周りの人の意見を聞いてみましょう。

また、「絶対にやりたくないこと」「得意でないこと」を書き出しておくことも効果的です。「なりたい姿」「やりたこと」が見つからないときは、やりたくないことを避けながら、あせらず、答えをみつけるまで自分自身としっかり向き合う時間をとりましょう。

3 手帳に書く
1年後、2年後〜の目標が具体的に設定できたら、日々持ち歩く手帳に書いたり、1年に1度、1月や4月に新しい手帳へ変えるときは、未来年表を見直すチャンスです。作った未来年表を眺めて、1年目の目標設定はクリアになっているか、また2年目以降の年表が、そのとき考える「得たいもの・なりたい姿」と誤差が生じていないかを確認します。もしズレがあれば、作り直した未来年表を新しい手帳へ記入します。



にほんブログ村 経営ブログへ
合同会社spirit spirit spirit
spirit spirit
spirit oF sky
    08:40 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

リアクション上手は聞き上手!!

*目線
 資料を目で追っていたり、メモを取るのに必死だったりして、相手を見てない、なんてことはないでしょうか?
ただ、目を見るだけでなく、自分の目線を「相手の目〜口〜ネクタイの結び目付近」を行ったりきたりするように動かすと自然な雰囲気になります。

*言語(言葉の選び方や声のトーン)
バリエーションを増やすと、途端に会話に双方向性が感じられるようになります。あいづちとして一般的な「はい」「ええ」だけでなく、「なるほど(感嘆)」「素晴らしいですね(賞賛)」「本当ですか(驚嘆)」など、副詞、名詞、形容詞を含む言葉を言えるとよいですね。こうした台詞を言うとき、棒読みということはないでしょうから、自然と声に抑揚がつくことでしょう。

*表情、ジェスチャー
基本中の基本は、話を聞きながらうなづくこと。これができてない人って意外と多いんです。できるだけ、大きく(顔を上下して)うなづきましょう。

また相手の話が面白いときは遠慮せず笑顔を見せましょう。深刻なお話のときは眉間をよせると、深刻さを共有している姿勢が表現できます。また重要な話に差し掛かったときに、身を乗り出すと、聞き手が注意力を高めたことを相手に伝えることができます。以上です。
↓をチェック
にほんブログ村 経営ブログへ
合同会社spirit


    17:54 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

早起きは得をする?

仕事の成果を上げるには、まず仕事の質を変えること、そして仕事の量を増やすことだ。この2つが同時にできれば、今の何倍もの仕事をこなせるようになるはずだ。


以前から仕事のできるビジネスマンは、朝の使い方がうまいと言われてきた。朝の1時間は、夜の2〜3時間に匹敵します。。それだけ朝が重要視されながら、その朝をフルに使っている人は少ない。

1日24時間、これは誰にも等しく訪れる時間だ。この24時間をどう使うかで仕事の質が決まってくると思います。

仕事のできる人、成功している人の多くは、現実に朝4時起き、朝5時起きの仕事術をマスターしているものだ。ならば、まずその生活パターンをそっくり真似してみることから始めればいい。

それだけで、仕事のできる人、成功する人になれるはずだ。少なくとも勝ち組みに入る確率は限りなく高くなるはずですよね。

成功する人と、成功できない人との間には、実はたったひとつの違いしかないのだ。それは成功する人は、いいと思った習慣はすぐに自分のものにできる人だ。

逆に成功できない人は、良い習慣だということはわかっても、自分がやろうとは思えない人だ。こういう人はいつまでたっても成功できないし、仕事もできるようにならない。

成功のポイントは頭の中身をそっくり変えることじゃないですかね・・・。
参考までに・・
↓をチェック
にほんブログ村 経営ブログへ
by 合同会社spirit

    18:09 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

本気ですれば誰かがついてくる

本気ですれば誰かがついてくる
あなたが一人で一歩ずつ歩き始めたとき、その姿に引かれて一人また一人と付いてくる。つまり、「フォロワー」が出てくる。そして、あなたがだんだんとリーダーになっていくのです。

「本当に何かを望んだとき、宇宙のすべてが協力して、夢の実現を助けてくれる」

 あなたはどれだけあなたの夢を本当に望んでいるでしょう? どれだけ本気でそれをしているでしょう? 

ビジネスにおけるリーダーも、松下幸之助しかり、稲盛和夫しかり、「リード・ザ・セルフ」から「リード・ザ・ピープル」の段階を踏んで成長しています。

自分を深く見つめ、自分の内から聴こえてくる声に従って一歩前に進んでみましょう。そしてゆっくりでも、本当に本気で進んでいくあなたに、誰かがついて来てくれるのです・・・
↓をチェック
にほんブログ村 経営ブログへ



    17:51 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

モチベーションとは?

モチベーションとは、直訳すれば「動機付け」といい、自分の士気を高めて、やる気を出す力のことです。このモチベーションという言葉は、昔から使われている言葉ですが、最近、いろんな場所で耳にするようになりました。主に仕事に対するやる気を指す言葉として、用いられています。

モチベーションには、そのやる気をおこさせる対象、目的があり、この目的こそがモチベーションを左右するわけです。ただ単純にモチベーションを高めるといっても、「何のための」という部分に焦点をあてなければ難しいものです。つまり、仕事の場合で言うと、「ただがむしゃらに頑張れ」というのでは無理で、「これのために頑張る」という目的を明確にしなければなりません。

そういった意味では、恋愛や勉強などにもモチベーションという言葉が当てはまります。幸になりたい、将来こんな仕事をしたい…

仕事の場合では、「この会社を大きくさせたい」、「稼ぎたい」、「マイホームを買いたい」など、明確な目的があってこそ初めて、現実的な努力が出来るようになるのです。そしてそれは当然結果に最も結びつきやすい力となることでしょう。
by 合同会社spirit
    17:44 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

「Yes、But」ではなく「Yes、And」でつなぐ技!!

Yes、But」ではなく「Yes、And」でつなぐ技
これが、できればばっちり!!この前の続きです。
たとえばこんな会話・・

吉田 キミはこれがいいね、これもできているね、と褒められたあとに、「だけどね……」と言われると、どうですか?

佐藤 なんか、結局悪い方に目が向いてしまいます。

吉田 そうですよね。例えば奥さんが「ウチのダンナは優しいし、ルックスもいいし、稼ぎもいいし、がんばりや。だけどね……」と続くと、もうこれで終わっちゃうんです。だから「Yes、But」でつながないことです。「Yes、And」でつなぐんです。「ウチのダンナは優しいし、ルックスもいいし、稼ぎもいいし、がんばりや。そして、性格がもっと温かくなればもっといいよね」と、こう言われたら、どうですか?

佐藤 直そうという気になりますね。

吉田 そうですよね。下指導のときも同じです。「君は態度はいいし、あのやり方もいいし、○○もいいし……。そして、これもできたら、もっといいよね」と言われたら、直そうと思いますよね。

佐藤  簡単かな、という気になります。

ポイント: なぜ直そうという気になるかというと、言われた側がリソースフルな状態になるからです。いい気分になって、いろいろできる状態になる。なので、扱う課題が簡単に見えてくるのです。また、認められた、承認されたという気持ちになるので、「じゃあ、さらに承認されるためにやろう」という気になります。

*ただし、信頼関係が築かれていない人に話す場合は、Yes、Andも使わず、Yesだけにしてください。いつも散々ダメ出しばかりしてきたのだったら、2週間か3週間と期間を決めて、とにかく、この人のできているところだけを探します。そして、それを言ってあげる。本当にその人が「いいヤツだな」と見えてくるまで、そして向こうが心を開いてくれるまで、Yesだけ(できているところだけ)言ってほしいのです。関係が築けたなと思ったら、そろそろいいかな、ということで、Andを付けた話し方をします。「きみ、これがいいよね。そして、ここもできたら、もっといいよね」という感じです。

仕事の中でもこんな場面ありますよね。
ぜひ参考までに・・いい話なので書かせてもらいました。

合同会社spirit
    00:46 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top

「自分を低く評価」してやる気を無くす。

 やる気をくじく方法の2つ目は、自分を低く評価することです。自分のできていないところ、悪いところ、ダメなところばかり意識して否定していくと、やる気がどんどんなくしていきます。

もちろん、中には自分のダメ出しをされればされるほど、やる気が出る人がいます。でも、そんな人は私の経験上、多くて5人に1人、おそらく10人に1人です。「お前、ダメだろ。そうじゃないだろ、こうじゃないか!」みたいな言われ方をすると、普通は嫌な気分になるはずなんですが、そういう人は「なんだかムカついて、やる気になってきました!」となります。でも、そんな人はごくわずかで、大抵の人はダメ出しをされると、やる気をなくします。

ここで、心理学について少々突っ込んだ話をします。心理学は物理学と徹底的に違うところがあるということです。

例えば、工場のラインがあったとしてください。入り口から原料が入って、工程1、工程2、工程3……と工程が過ぎていって、最後の出口で商品が完成するというラインです。あるときラインが止まったとします。どうするでしょうか。まず、どこで止まっているかを見つけますね。ここの工程が悪いんだなと、ダメなところを探します。でも、悪くなっていないところは放っておきますね。ダメなところが1カ所だったら1カ所、2カ所だったら2カ所、悪いところをまず見つけます。これがステップ1だとしたら、ステップ2でそこを直します。そうすると、ラインが動いてOK──と、物理学はこういう発想をします。 PCでも同じです。壊れているとなったら、悪い部分を探して、故障したパーツを直すなり変えるなりしなくてはなりません。

ところが、心理学の場合、こうはいきません。例えば、あなたの妻が、あなたにこういったとします。「あなたは仕事をがんばっているし、ルックスもいいし、子供の面倒も良く見る。でも、ただ1つだけ嫌なところがあって、冷たいところが嫌だ」と。「他は全部いいんだけど、冷たいところだけが嫌だ」、と言ったとします。

 この場合、物理学の原理に基づいて対処しようとすると、ステップ1で、ダメなところ、つまり冷たいところを見つけます。ステップ2でそこを直します。ただ直せといっても分からないので、いろいろと冷たいところを挙げていきます。例えば「あなたは家に帰ってきたら、物を置きっぱなしにするし、私が具合が悪いときに看病もしてくれないし、家事を手伝ってくれることもない」などと、冷たいところを全部挙げていきます。何項目か挙がったので、「この冷たいところを直して」と言われたら、どんな気持ちになるでしょうか。

吉田 冷たいところをいちいち上げられて、直してと言われたら、どんな気持ちですか?

佐藤 嫌な気持ちになりますね。

吉田 そこで、「そうやって、あなたは言っても聞く耳を持たない。そういうところが冷たいの」とかなんとか言って、「冷たい、冷たい・・・」、と言われ続けたらどうですか?

佐藤 すべて否定されたような気持ちになりますね。

吉田 「というふうに、私の言うことを誤解することが冷たい証拠よ」と、延々と「冷たい」と言われて、とにかく冷たいところを見つけて正さないといけないとなったら、どうですか。正されますか?

佐藤 正されないですね(笑)

吉田 そうですよね。心理学の原理は、物理学と反対です。ダメなところを見つけて正そうとすると、かえってダメなところが増えてくるんです。物理学が客観の世界なのに対して、心理学は主観の世界なので、冷たいところが1つ見つかると、「なんか、この人冷たいところばっかりだ」というように見えてくる。実は優しいところがいっぱいあるにも関わらず、挙動が全部冷たく見えてくるんです。

佐藤 ダメなところばっかりになるんですね。

吉田 そうです。認知する側もそうだし、受け手の方も、「そうか、オレは冷たいんだ」と思うと、「ここも冷たい、あそこも冷たい」、と自分でもそう思ってしまうんです。自己認知ですね。「そうだよ、どうせオレは冷たい人間だよ」と思って、冷たい部分を自分でも探してしまうようになります。人に冷たいと思われているし、自分でも冷たいと思っているから、「いいよ、どうせオレは冷たくて」と思って、ヤケになってさらに冷たくなっていきます。

このように、人からの評価で自分を低くしてしまう場合もあるし、自分自身でやってしまう場合もあります。どちらにしても、自分を低く評価すると、どんどんやる気がくじけます。しかも、自分で追い込んでしまうのが常です。例えば「オレはのろまだ」と自分を評価したとすると、「そういえば、昨日のあれも遅かった。あの報告書も遅れた。これも失敗した。オレはのろまだ」と自分で自分をますます低く評価してしまいます。そうすると、だんだんやる気がなくなっていきます。

 物理学的な考え方だと、仕事ができないのであれば、どこができないかを見つけて、できるようにすればいいんですが、“僕は仕事ができない”と評価してしまうと、あれもできない、これもできない、となって、どんどんできなくなっていくのです。

ここでポイントです。では、どうすればいいのでしょうか。よくある話ですが、「60点しか取れない」じゃなくて「60点も取れた」という感じで、同じものを「しか」じゃなくて、「も」で捉えるようにしましょう。また、苦手なこと、ダメなことよりも、得意なところに目を向けましょう。例えば、算数が苦手な子供だったら、「なんで算数ができないのかな。算数を直しましょう」となると、もちろんそれでがんばる子もいるけれど、落ち込んでできなくなる子もいます。中には、「国語なんかできたって、あなた、算数もできなきゃ」みたいなことをいうお母さんもいます。そうすると、国語までできなくなってしまいます。

 そうではなくて、「国語はできるんだね」とか、「サッカーが得意なんだ、得点王なんだってね。そんなにできるんだったら、きっと算数もできるかもしれないね」というと、その子は一気に算数ができるようになるのです。

 できているところに意識を向けるのが物理学との違いです。先ほどの工場のラインの例えのように、物理学はできているところに意識を向けても仕方がないので、できていないところに意識を向けます。心理学は、できているとことに意識を向けます。しかし、できているところに意識を向けるだけでは、ダメなところが直らないことがあります。なので、直そうという気にさせるのですが、そのときの言い方に気をつけてほしいのです。 今日はこのぐらいで・・・
それではまた、次回
    00:29 | Trackback : 0 | Comment : 0 | Top
QRコード
携帯でも見れるようにしました!!
QR
リンク
プロフィール

Author:shigeru
はじめまして、しげです。サッカーバカです。
15才のある日・・・・親が「地元にいないで・・」
その一言から・・単身京都の学校に転校・・サッカーやってれば、単位をお金を払えばくれる。なんとも不思議な学校に転校が決定!!
ちなみに、JリーグのS級持っている元ガンバのコーチに指導を受け、その後、単身ブラジル留学、ロナウジーニョと飯くって帰国
チームに所属するも怪我を理由にサッカーを断念。
車屋に就職するも5年後・10年後の自分の将来に失望。
将来お店を持つならと、営業ができないといけないと思い・・
20歳で営業の世界に飛び込み <スピリット>
スタート〜25歳で独立!!
現在27歳・・
魂の会社スピリットを立ち上げる。
〜今に至る。ちなみに一児ののパパでもあります。

最近の記事
月別アーカイブ
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ